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グッドデザイン賞を受賞しました

「包括的な外国人患者受入れ支援システム」

全国の医療機関や自治体・法人向けに外国人患者さん受入れ支援を行うメディフォン株式会社(東京都港区、代表取締役:澤田真弓、以下メディフォン)が創業時より取り組み、構築してきた「包括的な外国人患者受入れ支援システム」が、2020年度グッドデザイン賞(主催:公益財団法人日本デザイン振興会)を受賞しました。

グッドデザイン賞審査委員による評価コメント
「 包括性と人間中心のアプローチは良いデザインの重要な尺度だ。よく考え抜かれたこのサービスは、技術を人的リソースのネットワークに結び付け、日本に住む外国人に重要かつ思いやりのある医療サービスを提供する。医学的な問題へのアドバイスには繊細かつ高度な正確さが求められるが、このサービスはその両方をきめ細かいシステムで実現している。これは良いデザインがストレスのない医療サービスを実現する一例である。」

※以下原文
” Inclusivity and a human centered approach are key metrics for good design. This well thought-through service combines technology with a human resource network to provide an important and caring healthcare service for international residents in Japan. Advice on medical issues is both sensitive and needs high accuracy, this service provides both in a nicely detailed system. An example of how good design enables stress-free healthcare experiences.”

【プレスリリースはこちら】

【グッドデザイン賞ホームページ】

メディフォンは、これからもすべての人々が安心して医療を提供・享受できる社会の構築に貢献して参ります。

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